Chief Bobber DarkHorse /インディアン─ 空冷の鼓動と共に、走れ ─
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| バッテリー | 良好/点検・整備済 | フロントタイヤ | 良好/点検・整備済 | リヤタイヤ | 良好/点検・整備済 |
|---|---|---|---|---|---|
| エンジンオイル/ミッションオイル | 良好/点検・整備済 | ブレーキパッド/シュー | 良好/点検・整備済 | ドライブチェーン/ベルト | 良好/点検・整備済 |
| スプロケット/プーリー | 良好/点検・整備済 | スパークプラグ | 良好/点検・整備済 | エアフィルター | 良好/点検・整備済 |
| オイルフィルター | 良好/点検・整備済 | 冷却液・クーラント | - | ブレーキ/クラッチフルード | - |
販売店からのコメント
弊社の試乗車として使用中、販売価格要問合せ
─ 空冷の鼓動と共に、走れ ─
黒く引き締まったシルエットに宿るのは、単なる馬力じゃない。
それは、“アメリカン・スピリット” そのもの。
伝統の空冷 Thunderstroke 116 V-Twin エンジン
このバイクの心臓は、IndianMotorcyclesの誇るThunderstroke 116。
空冷ならではのメカニカルなフィーリングと、金属の熱が放つあの独特な匂い、そして乾いたエキゾーストノート──すべてがライダーの五感を刺激する。
水冷エンジンが主流となった今、あえて“空冷”にこだわるその理由はただひとつ。
それが本物だから。
空冷Vツインは、1920年代から続くアメリカンモーターサイクルの“鼓動”を今に伝える存在。Indianが生まれた時代、人々はバイクに“スピード”だけでなく“魂”を求めた。空冷は、その魂を最もピュアに、最も荒々しく響かせる。
ボバースタイルの完成形
ミニマルなリアフェンダー、ワイドなフロントタイヤ、ロー&ロングな車体。
2023年モデルはクラシックなルックスに、現代的な電子制御と高性能装備を融合。見た目はオールドスクール、中身はニュースクール。
・4インチ Ride Commandディスプレイ
・クルーズコントロール / キーレスイグニッション
・ライドモード(ツアー・スタンダード・スポーツ)
・ABS標準装備
空冷エンジンの魅力とは──
金属の膨張や熱伝導によって変化する“生きている”感覚
自然な冷却によるメンテナンス性の良さ
構造がシンプルゆえに“壊れても治せる”タフさ
機械の匂い、音、振動がダイレクトに伝わる“リアルな感触”
冬は凍てつき、夏は灼けるような…だがそれこそがアメリカンだ
これは単なる“乗り物”じゃない。
空冷の鼓動とともに生きる、“生けるマシン”だ。
もし、あなたが本物を求めるなら──
2023 Chief Bobber Dark Horse を手に入れろ。
基本スペック情報
| メーカー | インディアン | モデル名 | Chief Bobber DarkHorse |
|---|---|---|---|
| 年式 | - | 排気量 | 1890cc |
| 型式 | - | エンジンタイプ | - |
| 燃費 | - | 燃料タンク容量 | - |
| 最高出力 | - | 最大トルク | - |
| 新車 | ワンオーナー | ノーマル車 | 品質評価書 | メーカー保証 | 販売店保証 |
| メーカー認定中古車 | 通販可 | 盗難防止装置 | ETC | 整備代金込み | センタースタンド |
| 逆輸入車 | 社外マフラー | オリジナルペイント | メーター交換 | 社外メーター | カスタム車 |
| 改公認 | フレーム修正 | 現状販売 | 不動/部品取車 | レストア | ナビ |
| オーディオ | セル付 | オートマチック | ABS |